価値ある人物としてアピールしましょう。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 2月 14, 2022 2020年春からリクルーティング活動が変化しました。現在では第一インタビューは主にビデオ面接で行われます。ニューヨークで最も信頼できる情報誌の「ニューヨーク便利帳」に寄稿のご協力をさせて頂きました。こちらにて、PDFにてダウンロードできます。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
駐在員帯同ビザ就労サポートデスクを開設しました。 - 8月 10, 2023 駐在員帯同ビザ就労サポートデスクを開設しました。 登録は こちら から! 駐在員の配偶者はある条件を満たせば、新たな労働許可証を取得する必要なく就労可能です。数多くの駐在員配偶者の方が、弊社を通してアメリカでの就職に成功された実績があります。 2022年3月の改正によって働くまでの手続きが簡略化されています。詳しくは 前回のブログで掲載しています。 駐在員配偶者が労働許可証なしで働けるようになったことで、帯同配偶者、つまり駐在員配偶者、帯同ビザの方を従業員として採用する企業が増えています。 弊社では、正社員のお仕事、派遣でのお仕事等、駐在員配偶者の方に向けてジョブマーケットを企業に積極的にプロモートしています。 こちら からご登録ください! 皆様のご登録をお待ちしております。 何かご質問があれば、MAX Consulting Group, Inc.のコンサルタントにお気軽にご相談ください。 Mail: corporate@maxjob.com Phone: 212-949-6660 以下にも前に投稿したブログを貼り付けます。 駐在員の配偶者の方の就労について、アメリカ駐在ライフアドバイザーの松谷あさこさんのご協力を得て、以下に情報を掲載します。 こちら で、以下の内容を PDFでダウンロード できます。 駐在員の配偶者はある条件を満たせば、新たな労働許可証を取得する必要なく就労可能です。2022年3月の改正によって働くまでの手続きが簡略化されています。 駐在員の配偶者が労働許可証なしで働けるようになったことで、積極的に帯同配偶者、つまり駐在員の配偶者の方を従業員として採用する企業が増えています。 移民局サイトにおける発表された記事の原文はこちら https://www.uscis.gov/newsroom/alerts/uscis-updates-guidance-on-employment-authorization-for-e-and-l-nonimmigrant-spouses USCIS Updates Guidance on Employment Authorization for E and L Nonimmigrant Spouses Release Date 03/18/2022 U.S. ... 続きを読む
NYで最も信頼のできる情報誌 2026年版のニューヨーク便利帳 に寄稿、監修協力をいたしました。 - 1月 21, 2026 NYで最も信頼のできる情報誌 2026年版のニューヨーク便利帳 に寄稿、監修協力をいたしました。 最新のジョブハンティングの方法を記載しています。 PDF バージョンは弊社のウェブサイトのボトム部分 こちらのアメリカで初めてお仕事を探される方へ をクリックしてPDF をダウンロードしてください。 続きを読む
人生は、人との出会いで開かれていく。 - 7月 02, 2026 ― 人材ビジネス設立33年目を迎えて ― 毎年、弊社の設立記念日である7月1日になると、必ず思い出すことがあります。 弊社は1991年7月1日にデラウェア州で創立し、1994年にマンハッタンで人材紹介ビジネスを開始しました。 そして今年、おかげさまで人材ビジネス設立33年目を迎えることができました。 創立以来35年間、自己資本のみで経営を続けてきました。 長く会社を経営していると、順風満帆な時ばかりではありません。むしろ修行と言えるような時期の方が長かったように感じます。 それでも今日まで会社を続けてこられたのは、多くの方々との出会いがあったからです。 人生を振り返ると、私の人生にはいくつかの大きな転機がありました。 そして、その転機はすべて「人との出会い」から始まっています。 1981年、私は関西外国語大学へ入学しました。 2年生の夏、オハイオ州へ交換留学を終えて帰国したばかりの関西外大の先輩と、アルバイト先の中宮書店で偶然出会いました。 その先輩から交換留学生制度の話を伺い、「そんな制度があるのか」と初めて留学という選択肢のヒントを得ました。 もしあの日、中宮書店でその先輩と出会っていなければ、私は交換留学生試験を受けることもなく、アメリカへ留学することもありませんでした。 人生は、本当に何がきっかけになるか分かりません。 交換留学生試験に合格したのは3年生の秋でした。 そこから半年間の特訓を受け、4年生の夏に渡米しました。 まずナイアガラの滝近く、ニューヨーク州Lewistonのホストファミリー宅で3週間生活をさせていただきました。 初めて経験するアメリカの生活は、私にとって驚きの連続でした。 当時、私の実家にはシャワーがなく、お風呂は毎回沸かしていました。 ところがアメリカでは、蛇口をひねればいつでもお湯が出ます。 どこの家庭にも水洗トイレがあり、生活の豊かさに大きな衝撃を受けました。 もちろん設備だけではありません。 ホストファミリーの温かさ、人を受け入れる文化、家族との時間を大切にする姿勢。 どれを取っても、日本とは違う価値観がありました。 私はその3週間で、アメリカという国が好きになりました。 留学前にこのような経験をさせていただいたホストファミリーには、今でも心から感謝しています。 この出会いがなければ、「いつかアメリカで暮らしたい」と思うこともなか... 続きを読む
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